Roof–1e 積雪対応モデルについて、実証試験により垂直積雪量460cmまで確認されたため、公表値を300cmから460cmに更新しました。製品自体の仕様・構造に変更はありません。
Roof–1 (black) 積雪対応モデルについても同様に、2026年5月に垂直積雪量の公表値を300cmから460cmへ更新しております。今回Roof–1eについても試験による確認が完了し、Roof–1 (black) と同じ460cmとなりました。
垂直積雪量460cmは、国内でも積雪の多い豪雪地帯まで想定した基準値です。 これまで対応が難しかった豪雪地帯でも、Roof–1eをご検討いただきやすくなります。
対応製品:Roof–1e 積雪対応モデル 変更内容:垂直積雪量の公表値を300cmから460cmに更新(製品仕様・構造の変更なし) 公表日:2026年8月11日
製品資料・スペックシートも本仕様に合わせて更新しております。詳細は下記をご確認ください。
▶ Roof-1 製品資料 ▶ スペックシート
Roof–1eをはじめ、Roof–1シリーズの導入をご検討中の方は、お気軽にご相談ください。